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AIMSでディスカッション等文字を入力する時は文字数に注意

日々レポート等お疲れ様です。今回はAIMSで直接文字を入力する際に気をつけることを話します。

皆さんの貴重な時間を奪わないために要点だけ簡単に言います!それはつまり題名にあるように「文字数」についてです!どういうことか説明します。ワード数に注目してください。これはディスカッションの画面です。

ワードカウントを見てみましょう

英語を入力してみる

英語はこうなります。右下の「ワード」に注目してもらうと「I」で1ワード、「have」で1ワードとカウントされることが見れます。ふむふむ。って感じですね。そして「aaaaaaa」的なやつから見れるようにアルファベットの羅列はスペースやひらがな等の他の文字がない限りは1ワードとしてカウントされることがわかります。数字についてもアルファベットのように「12345」は1ワードです。

ひらがなと漢字を入力してみる

次にひらがなを入力してみます。写真からわかるようにひらがなや漢字は1文字につき1ワードとしてカウントされることがわかります。また、やはり「。や、」はカウントされないようです。

カタカナを入力してみる

 

最後にカタカナを入力してみます。ここが1番の注意点です!写真からわかるようにカタカナも英語(アルファベット)と同じように続いて書いてある限り1ワードでカウントされるんです!ええええええええって漢字ですね。写真を見るとわかりやすいかと思います。

まとめ「信用性の低いワード数」

カウントのされ方ってとっても複雑なんですよね。記号は0ワードになるものもあれば1ワードになるものもあります。「@」(かっこ内について)や「!」は「0ワード」だけれど「@!」は「1ワード」になります。??????????って感じですね。ですから、[500文字程度で〇〇について論じよ]みたいな課題が出たときは何を基準としてカウントするかに注意する必要があるでしょう。

ここまで読んでいただきありがとうございました。課題頑張りましょう!!

 

わっしょい

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